
新世紀まほらまひとが啓く道、大義と道義が燦ときらめく、大和人よ、すめらの大地に舞い踊れ、みことの翼でたみをば抱きて、遠遠に契りを交わせしはらからよ、今ぞまほらの地に涌出しなむ
幸福と平和と友誼の使命劇、舞いて踊れやの夏の初月に、人はみな使命の道を歩み終えて霊鷲の山へと旅立ちにける
深雪も解けて必ず陽春に、勝利は芽吹く激闘のなか、人生の長くて険しい旅路にて 所願成就の歴史刻をめや
深く祈り行動すれば生命回わる、物事伸展フルスピードで、早朝に微笑む梅の蕾見て、感じる自然の生命のリレーを、脆弱な心の壁を乗り越えよ、そして、歌えや、勝利の凱歌を、人材を次から次へと輩出し、地域社会を幸福楽土に
まほらまの國にうまれし慶びを噛み締め、新たな御世に翔けなむ、遠遠にすめらこころを尋ぬれば、神々産すな確と笑みなむ、はらからはおおみごころで戦えり、東亜のたみの幸をば祈りて、新世紀リーダーたちよ、民衆を奮い立たせて活路をひらけや
祈りなき行動は生命の空転に終わる、そして、行動なき祈りは観念の空事に止まる
一念に祈りを尽くせば胸の奥に勇気と智慧と慈悲ぞ湧くなり、深く祈り勇みて立てば生命回わる、壁打ち破り雄飛前進
物質文明は終わり、いよいよ、精神文明が始まる、人道・生命・哲学の世紀の曙だ、人類は、戦争、貧困、差別を克服をする、ジャパン・スピリットが世界をリード牽引する、サムライ精神・大和魂は、明治維新から1世紀半の歳月を経て、さらにさらに、進化した、共に頑張ろう、未来は、明るい

「凛として愛」は、平成12年の暮れから13年、14年とあしかけ3年にかけて靖国神社130年を記念して制作された。普通の映画とは違った視点、「日本は戦ってきたんだ」ということが全編にわたって描かれている。
「日本解体」という言葉が、昨今、巷間を賑せているが。日本解体は、実は終戦直後から既に始まっていた。戦後65年以上、「日本は悪い国」という自虐史観がまかり通る。本当に、由々しき現状である。
靖国神社は、黙ってきたが、一つ打って出よう、本当の話を言おうじゃないか、と決断して作った映画が「凛として愛」である。
日本という国は神武天皇以来、大和民族として天皇の為にまとまってきたんだ、そういうことを表現しようじゃないかということでスタートした。
ただ、あまりに歴史のスパンが長すぎると制作が大変なので、映画では明治以降の近代戦争をとりあげた。常に日本は武器を取り戦ってきた、そういう事実を若い人に知って貰おう。
この映画を見た人が、大和民族の魂に触れて、勇気を持って映画館から出て行って貰いたい、そういう思いを込めて作られた。
しかし、「凛として愛」は、靖国神社で二日間しか上映されなかった。よくネットで中国・韓国からの抗議により、映画の上映が禁止になったと書かれていますが、これは全く違う。
中国・韓国からの横槍ではない。映画を中止させたのは保守陣営だ。靖国神社には様々な集団があり、映画は泉水隆一個人の映画で靖国神社とは関係ない、ということで放逐された。
しかしながら、「凛として愛」は死なず。
最初に取り上げたのは日本青年社という団体でコピーして配布した。その後、東條由布子先生がご自身の講演会で常に本映画を上映された。
偉大なる先人達に感謝、合掌!
I love women!
Like the spring breeze, I hope this man smiling?
愛する女性よ!
春風の様な、笑顔の人でいて欲しい!
I love women!
Like the sun, they want a man of passion!
愛する女性よ!
太陽の様な、情熱の人でいて欲しい!
There will be at the Rising Sun, there can be at the Sunset
But
旭日の時もあるだろう、落日の時もあるだろう
だが
Only those who survived the fragile walls of the heart, sing the victory song of triumph from the rooftops
脆弱な心の壁を乗り越えた者だけが、勝利の凱歌を高らかに歌える
I love women!
Sharp stare the truth, I want you to love a woman who's intelligence!?
愛する女性よ!
真実を鋭く見据える、知性の人でいて欲しい!
I love women!
Can interact with the breath of nature, they want a man of sensibility!
愛する女性よ!
自然の息吹と対話のできる、感性の人でいて欲しい!
Sometimes it's uplifting, sometimes it's gloom, there can be at the contemplation
高揚の時もあるだろう、沈鬱の時もあるだろう、黙考の時もあるだろう
だが
Only those who achieve one's original precious at all costs, but can become champions of eternal happiness
万難を排して尊い初志を貫徹した者だけが、永遠なる幸福の王者と成れる
I love women!
Like the fresh snow, I want you to clear the innocent people!
愛する女性よ!
新雪の様に、純真で清らな人でいて欲しい!
I love women!
Like diamonds, they want intelligent people in bright light!
愛する女性よ!
ダイヤモンドの様に、聡明で輝く人でいて欲しい!
Sometimes it's downwind, when the backlash may well
But
順風の時もあるだろう、逆風の時もあるだろう
だが
If life is a struggle nickname, only those who conquered the hearts of devoted, carve a history of creating truly valuable
人生とは闘争の異名なれば、胸中を制覇し尽くした者だけが、真に価値ある創造の歴史を刻める
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